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2008.07.28 (Mon)

【レポート】マクロスFRONTIER 超時空スーパーライブ デビュー!ランカ・リー with シェリル・ノーム 7/27(日) 追加公演(昼の部)

080727_1610~0001
マクロスFファンとしては一生忘れられない1日となりました。

ここまで出演者と観客、関係者までもが一体となったライブは初めて経験しました。
本当に全てにおいてレベルの高い1時間半だったと思う。

それでは以下、ライブレポートです。興奮により支離滅裂な文章になってしまうかと思いますが、そこは見逃して頂けるとw

【More・・・】

■出演者
中島愛、May’n、中村悠一、神谷浩史

実はあと2人サプライズゲストがいたりするんですが・・・それは後ほど。

■会場の様子
080727_1316~0001
これ・・・開場1時間前の写真なんだぜ?

ヤフオクでチケットが8万円代(元は2100円)で取り引きされるほどの凄まじいチケット争奪戦だった事もあって、凄い熱気です。
汗で服がびしょ濡れになったのは、夏の暑さのせいだけでは無いと断言出来る。
壮絶な戦(チケット争奪戦)の勝者のみが集まっている訳ですから、それも当然のこと。

客層は男:女=6:4くらい。意外にも女性客が多くて驚きました。
年代層は男性だと大学生~おっさんまで幅広く、女性は比較的May’nさんや中島さんと同年代辺りに見える方が多かったですね。

080727_1146~0001
物販コーナー。会場限定グッズ多数という事で、こちらも大変白熱していました。
あの時だけは夏の暑さよりもイベントの熱気の方が勝っていたのではないかと思う。

気になる商品はいくつかあったものの、金銭事情を考えて踏みとどまる管理人。
他の方を見渡して見る限り、2800円のイベントパンフレットが一番人気のようでした。

080727_1151~0001
管理人は一般・優先販売でチケットを確保したのではなく、ライブスポンサーのJOYSOUNDキャンペーンで当選した身。
つまるところ招待客だったりするので、別受付にてチケットと引き換え。

20080727122241.jpg
「御招待」の文字が眩し過ぎる。

2階席と聞いて工エエェェ(´д`)ェェエエ工と不満を漏らした管理人ですが、実際にライブ会場に入ってみて納得しました。
関係者席だけあって、かなりステージが見やすいんですよ。
そりゃあ、1階席の最前列にはかなわないでしょうけど、ライブ会場全体を見渡す事が出来てとても快感でした。
その上当選枠が小さかったこともあって、少人数でライブを見渡している感覚が本当に最高でw
とりあえず、座席に関しては大満足でしたね。まさか2階席がこれほどまでに良いものだとは思いませんでした。




■セットリスト
01.私の彼はパイロット MISS MACROSS 2059
02.星間飛行
03.ニンジーン loves you yeah!
04.ねこ日記
05.私の彼はパイロット ロングバージョン
06.「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)
07.小白竜(シャオ・パイ・ロン)
08.天使の絵の具

09.射手座午後九時Don't be late
10.ノーザンクロス
11.Welcome To My FanClub's Night!
12.ダイアモンド・クレバス

13.What ’bout my star?
14.Innocent green(菅野よう子ピアノ演奏)
15.トライアングラー(ピアノアレンジVer.)

16.愛・おぼえていますか
17.What 'bout my star? @Formo
18.インフィニティ
19.アイモ
20.ライオン

ランカソロ=緑シェリルソロ=橙デュエット=青サプライズゲスト演奏=赤で色分けしました。

あまりの興奮に曲順が頭から抜けてしまったので、自分の記憶の限界に挑戦してみた。中盤以降はほとんど勘。
とりあえず、歌唱曲はこれで全てだと・・・思う。間違い等あればご指摘して下さると幸いです。

これを見ればお分かりになると思いますが、お馴染みのヒットソングから過去の名曲のカバー、ネタ曲、新曲と、とにかく幅広い!
まさかあの「ニンジーン」まで歌ってくれるとは思いませんでした。

客が生で聞きたいのは真面目な曲ばかりではないという事を、きちんと分かっているんですよね~。
観客が見たいと望むものをここぞとばかりに叶えてくれる。
本編しかり、今回のライブもしかり、「マクロスF」はこういう部分が本当に抜きん出て優れていると思う。




■ライブ詳細

01.私の彼はパイロット MISS MACROSS 2059
記念すべきライブ1曲目のはず・・・なんですが、歌の初っ端から感極まって泣いてしまう中島さんwww
会場からの「頑張れー!」という声援によって持ち直しましたが、ちょっと本人もやりにくそうでしたw
しかし、それまで引き締まっていた会場内の緊張が、これで一気に緩んだように思えます。

02.星間飛行
モニターに振り付けフラッシュが映し出され、観客と出演者が初めて一体となった曲。
ランカらしい振り付けがとても可愛らしかったです。もちろん、お馴染みの「キラッ☆」も会場全員で!

03.ニンジーン loves you yeah!
まさかこの曲まで歌ってくれるとは思わなかったw その1。
単純そうに見えて、実は音程がなかなか取り難いこの曲。そんな迷曲もダンス付きで難なくこなす中島さんは、やはりさすがと言うべきか。

04.ねこ日記
前曲からの流れが個人的に秀逸だと思った。
こういう中島さんの透明感のある声質が存分に引き出される曲は、やはり生で聞くのが一番だと思いました。

05.私の彼はパイロット ロングバージョン
涙によってボロボロになってしまった1曲目のリベンジ。
今回はTV放送済みのミス・マクロスバージョンに未放送の2番(ミンメイの原曲でいうとパートⅡ)をプラスしたロングバージョン。
こちらの方も今後発売するサントラ2に収録されるのだろうか。

■MC:中村悠一、神谷浩史登場。
「私の彼はパイロット~♪」という最後のフレーズとともに登場し、巨大な紙飛行機を投げて登場したお2人。
しかし、中村さんの投げた紙飛行機が客席で争奪戦になっているのに対して、神谷さんの飛行機はステージ上に墜落w
さすが神谷・・・我々の予想の遥か斜め上を突っ走る男!

いきなり登場した2人に困惑する中島さん。「何しに来たんですか?」と普段のラジオのノリにw相変わらず毒舌だなww

中島さんの衣装チェンジの時間稼ぎとして、中村さんと神谷さんのトークタイム開始。
どうやら中村さんはアルトの優柔不断っぷりに腹を立てた他の出演者さん達に日々文句を言われ続けてるらしいw
「中村君のせいじゃない」とフォローしつつ、「中村悠一的にはランカとシェリルどちらがいいの?」といきなり突っ込んだ質問をする神谷さん。
中村さんはシェリル派という事らしいです。

自分はランカ派だと答える神谷さんに会場からブーイングの嵐がw
「クランです」と急いで訂正されていましたが、果てさて、本当にそうなんでしょうか?(笑)

06.「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)
中島さんのダンスが終わった後、会場全員で5連続にゃんにゃん。ランカの生にゃんにゃん可愛すぎワロタwwww破壊力やべえwwwwww
完璧な踊りを披露する神谷さんと、ぎこちない動きの中村さんとのギャップが面白かった。

07.小白竜(シャオ・パイ・ロン)
08.天使の絵の具

2曲続けてミンメイの名曲カバー。ランカとしては未発表曲なので、今後挿入歌として使用されるかもしれませんね。

09.射手座午後九時Don't be late
会場入りが遅れているというシェリルの埋め合わせの為に射手座を歌いだす中島さん。貴重なランカバージョンの射手座に会場大興奮。

しかし2番から歌うのを止める中島さんに疑問を感じる観客。
そんな中、何処からともなく聞こえてくるあの歌姫の歌声。まさか・・・と会場を見回すも彼女の姿は無く、誰もが戸惑いを隠せない。
そんな複雑な空気の中サビ部分に差し掛かった時、ステージ中央からいきなり流星の様に現れるシェリル・ノーム!!

もうね、この流れが見事過ぎました。誰もが会場内にシェリルがいないか見渡しました。
そんな時に「もってっけー!」という歌声とともに現れるんですよ?本当にこの時の高揚感と会場の盛り上がりは凄まじかったです。
それから始まるシェリルとランカのデュエットバージョンの射手座も素晴らしかったし、何よりMay’nさんのライブパフォーマンスが上手過ぎ。
ライブ前半で最も盛り上がった瞬間です。

10.ノーザンクロス
11.Welcome To My FanClub's Night!
12.ダイアモンド・クレバス

中島さんが一時退場。ここからしばらくシェリルのターンへ。
もうね、観客の態度が分かり易過ぎるんですよ。さっきと明らかに空気が違う。May’nさんが一言喋る度に会場から合いの手が入ったりね。

初っ端から新曲を歌ってくるとは予想外でしたけど、これでMay’nさんと観客の空気が確立した気がします。
「ノーザンクロス」は相当技巧が問われる楽曲だと思いますけど、TV音源から全く劣化していないどころか、逆に生の方が上手く聞こえるというw

「Welcome To My FanClub's Night!」と「ダイアモンド・クレバス」を続けて歌う体力も凄いと思いました。
本当にMay’nさんの歌唱力には何もかも圧倒させられっぱなしで。きっと、安定感があって安心して聞けるというのが大きいんでしょうね。

13.What ’bout my star?
中島さん、再びステージへ。
中毒ソングとしてお馴染み「おっぱい☆マイスター」ですが、こちらはデュエットではありますが、音源はシェリルオリジナルVer.の方。
ランカがこちらのシェリルVer.を歌うというのはなかなか新鮮かもしれません。

14.Innocent green(菅野よう子ピアノ演奏)
何の説明もなしに、いきなりピアノ演奏が始まり困惑する観客。
実は偉大なるマクロスF全楽曲の生みの親・管野よう子大先生の演奏なのでした。
曲は、キャラクターの過去回想シーンなど、しっとりとしたシーンで流れるBGM「Innocent green」。
娘フロでいつも聞いていたものの、あまり意識した事は無かったのですが、
管野さんの生演奏を聞くと、とてつもなく素晴らしい名曲に聞こえます。今度改めて聞いてみようかな。

管野さんが奏でる綺麗なピアノの音色に聞き惚れていると、劇中のBGMから次第に耳慣れたメロディラインに変化していきます。
まさか・・・とあの時は会場の誰もが思った事でしょう。

次第に、ピアノの脇に人影が現れます。・・・そのまさかで御座いました。

15.トライアングラー(ピアノアレンジVer.)
まさかの坂本真綾さん登場に、驚きと感動の声で溢れる会場。

この管野さんのピアノ演奏→真綾登場の流れが神過ぎる。
あの会場での「ええええええ!?」という驚きの声が今でも忘れられない。
ランカとシェリルがメインのライブではあるけど、正直最も盛り上がったのはここだと思う。本当に鳥肌が止まらなくて、泣きそうになりました。ここからの会場内のテンションの高さはマジで異常。

ピアノアレンジVer.のトライアングラーも素晴らしかったです。
バラードらしく大胆にアレンジされていて、早くも劇中歌として使用されないか期待。

16.愛・おぼえていますか
17.What 'bout my star? @Formo

真綾さん、管野さん、無言で退場。
「愛・おぼえていますか」と「What 'bout my star?」がまるで絡み合う様に展開するアレンジが素敵でした。

18.インフィニティ
人気曲という事もあって、イントロが流れた瞬間、大きな拍手が巻き起こりました。
ここは劇中の様にランカにも歌って欲しかったところですが、シェリルソロだけでも十分素敵なので構いませんわw

19.アイモ
激しく疾走感のある「インフィニティ」から、「アイモ」への繋ぎが素晴らし過ぎると思う。
「鳥の人」のオーケストラ挿入Ver.ではなく、アカペラVer.でした。
こちらの方が中島さんの声質と表現力が引き出されやすいから、この選曲は成功でしょう。

20.ライオン
ライブ最終ナンバー。お待ちかねの新曲初披露。
OP映像も公開されましたが、これがまたメッチャクチャ凄いんですよ。
カット自体は使い回しも多々あるんですが、それさえ気にならないくらいエフェクトの使い方が上手過ぎる。
トライアングラー激化によってドロドロとした人間関係になっていくのかと思いきや、シェリルがランカの手をとる新規カットがありまして、
あくまでこの2人は同じアイドル同士として、同じ男を好きになった同士として正々堂々と互いに助け合いながら戦っていくんだなぁと思いました。

肝心の楽曲の方は、私なんかが言及するのが恐れ多いくらい素晴らしかったです。
トライアングラーの様な爽やかさを含んだ曲でもなく、射手座の様なイケイケソングでもなく、
どちらかというとインフィニティ系の切なく激しい曲ですね。

歌詞は曖昧さをなるべく避け、ストレートな表現が多い様に思いました。
サビ部分に「生き残りたい」というフレーズが何度も登場したのが印象深かったですね。


全てのナンバーを終え、出演者の挨拶で終了するか・・・と思いきや、いきなり緊急事態発生。バジュラの大群が押し寄せてきているらしいw
直ちに非難するようにとの指示があり、SMS小隊の歌にて1時間半のライブに幕が降ろされました。
最後まで芸が細かったなぁ。




■戦利品
080727_2026~0001
と言ってもポスターとチラシだけだけどな(ノ∀`)アチャー

本当に、今更ながらパンフレットくらい奮発して購入しておけば良かったと後悔しています。記念としてだけでも手元に置いておきたかった。

080727_2027~0001
配布されたチラシによると、2009年1月末にMay’n単独初ツアーの開催が決定したらしいです。
無料メルマガ会員の優先チケット販売もあるんだとか。10月13日のパシフィコ横浜公演と同様、こちらも是非参加したものです。
管理人は一応受験生だったりするので・・・時期的に厳しいかもなぁ。1月末って一番辛い時期だし。うー、悔しい。




■まとめ
常に観客の視点で作品作りを行う「マクロスF」スタッフの姿勢が、このライブにも存分に活かされていて、とても好印象でした。
とにかくサービス精神旺盛で、「うえっ!?この曲も歌ってくれるの!?」と驚きの連続。
本当にこの1時間半で何度思わず驚愕の声を上げたことか・・・。

MCの時間が少なかった代わりに、マクロスシリーズ最大の魅力である音楽を詰められるところまで詰め込んだ、大変密度の高い1時間半でした。
しばらくこの興奮は忘れられそうに無いですね。

次回の横浜パシフィコのライブにも行きたいところですけど、チケット争奪戦に勝利出来るのか自身が無いです。今回で真綾さんファンも戦に参加するのかと思うと・・・。

兎にも角にも、素晴らしい1時間半を提供して下さったスタッフの皆さん、
中島愛さん、May’nさん、管野よう子さん、坂本真綾さん、応援の中村悠一さん、神谷浩史さん、本当にお疲れ様でした!

そして河森監督、今後の「マクロスF」本編も大いに期待していますよ!

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【編集】 |  03:47 |  マクロスF  | TB(3)  | CM(6) | Top↑
レポートお疲れ様で~す。文章読んでるだけでも、想像力が豊かすぎる自分としましては、盛り上がりましたよwww。大学受かったら首都圏遠征も考えてるのですが、今日の記事読んで絶対に金貯めていろんなイベントに行こうと思いました。DVDで発売していただけると、自宅のオーディオルームで多少はライブ感を味わうことができるので、是非ともライブDVDを一枚作っていただきたいですね。新曲発表っということは、今週分から放送されるのでしょうかね?一応、CD自体は予約してるので、発売を心待ちにしてますけど。

今日の記事は、
『マクロスもDVD買うかな…』なんて、思っちゃう記事じゃないですか!。
物売ったりして買いそうな自分がいて怖い。

DVDも初動がかなり大きかったようですし、マクロスの商品・メディア展開は、上手い!っとしか言いようがありませんね。

長々と長文失礼。
黒の騎士 |  2008.07.28(月) 08:31 | URL | 【コメント編集】
■会場に行ってる女子はみんな腐女子とかヲタクなヤツラばっかりなんだろ?(マテ
生にゃんにゃん見てぇえええ!!!!!一緒にやりてぇえええええ!!!!!!!!!マーヤ出演羨ましすぎるだろ…。しかし最後の最後まで楽しませてもらえるライブとは本当行ってよかったですねぇ。
ハピゆき |  2008.07.28(月) 12:15 | URL | 【コメント編集】
私は午後の部でした
しかしすばらしかったですね
「歌」という要素でマクロスの世界観を凝縮した感じのライブでした
管野×坂本のピアノバラードトライアングラーは鳥肌モノでしたね
次はいよいよ5000人規模のコンサートですね
横浜でお会いしましょう
セクター |  2008.07.28(月) 18:54 | URL | 【コメント編集】
黒の騎士さん、コメントありがとうございます!毎度毎度レス激遅で申し訳ないorz

>今日の記事読んで絶対に金貯めていろんなイベントに行こうと思いました。
私、こういうアニメ系のライブとかイベントとかが凄く好きで、よく足を運ぶんですけど、なかなか良いものですよ。
終わった後の脱力感はちょいとキツいですが、周りの人間が自分と同じ趣味の奴らしかいないと思うと本当に嬉しくなりますw

まあ、しかし、交通費の高さには東京民の私ですら毎回泣かされていますからね。
3月に開催された東京国際アニメフェアには2日間とも足を運んだのですが、交通費だけで合計5000円とか越えてマジで号泣しました。電車賃高過ぎです。

>是非ともライブDVDを一枚作っていただきたいですね。
ライブDVDの発売はそのイベント内で告知される場合が普通なので、残念ながら作られないみたいですね~。
しかし、本編DVDの映像特典として収録される可能性は大だと思います。・・・そうなったとしたら、その巻だけでも購入してしまいそうです。

>新曲発表っということは、今週分から放送されるのでしょうかね?
イベントパンフレットには18話から放映と記載してあったそうなので、8月8日放送分ですね。うー、あと1週間も待たなくてはいけないのか。

>物売ったりして買いそうな自分がいて怖い。
1巻だけでも購入したかったところなんですけど、同時発売のBDとどちらを手に取るかで未だ迷っている最中です。
まだBD再生環境は整っていませんけど、2・3年後にはもうBDの時代になっていると思うので、どうするかなーと。

>DVDも初動がかなり大きかったようですし、マクロスの商品・メディア展開は、上手い!っとしか言いようがありませんね。
DVD、BD合計すると出荷枚数10万枚越えですってね。実際の売り上げがどうだったのかは分かりませんが、出荷枚数だけならガンダムSEEDに匹敵するヒットだと言えると思います。
あかつきあずさ |  2008.08.01(金) 13:32 | URL | 【コメント編集】
ハピゆきさん、コメントありがとうございます!

>会場に行ってる女子はみんな腐女子とかヲタクなヤツラばっかりなんだろ?(マテ
いやいや、それ以外に誰が行くと??(ぁ
しかし、女性客は中村・神谷目当ての声優オタがほとんどだと思いきや、結構普通にライブの方も楽しんでいる様子でしたね。

>生にゃんにゃん見てぇえええ!!!!!
神谷さんのですか?(マテ

>しかし最後の最後まで楽しませてもらえるライブとは本当行ってよかったですねぇ。
ええ、かなりの希少チケットだったようなので、参加出来た自分が嘘のようです。本当に。なんか、しばらく贅沢して暮らせないなと思いましたw
あかつきあずさ |  2008.08.01(金) 13:37 | URL | 【コメント編集】
セクターさん、コメントありがとうございます!

>「歌」という要素でマクロスの世界観を凝縮した感じのライブでした
同意です。今までに発表されたランカとシェリルが関わっている楽曲が全て披露されましたからね。

>管野×坂本のピアノバラードトライアングラーは鳥肌モノでしたね
あのアレンジ、本当に素晴らしかったので、ライブだけの特別曲で終わらせないで欲しいですね。
最終回辺りに挿入歌として流してくれたら、そりゃあもう涙腺崩壊モノなんですが。

>横浜でお会いしましょう
次回も是非足を運びたいところなんですが、正直チケット争奪戦に勝利する自信がありませんw
5000人規模とはいえ、その頃には作品人気も今の数倍以上に膨れ上がっているでしょうからね・・・。
好きな作品が世間でも評価されるというのは大変嬉しいことなんですが、こういう時に敵に回ってくると思うと複雑な気持ちになります。
こればっかりは、自分の運を信じるしかないですねぇ。・・・しかし、やっぱり何としてでも行きたい。
あかつきあずさ |  2008.08.01(金) 13:47 | URL | 【コメント編集】
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はい、行ってきました。 わざわざ東京までライブを見に。 残念ながら夜間部のみの参戦となりましたが。 早くついたので、TOYOTAとか見ながら、時間つぶし。 ガチャポンの横にあったPOP シェリルはこんなところでもヘソだしとサービスキャラです。 多くの人
2008/07/28(月) 09:41:29 | 無限回廊幻想記譚
ノーザンクロス に関するブログのリンクを集めています!最新の検索結果をまとめて、口コミ情報をマッシュアップし…
2008/07/28(月) 21:41:15 | 気になるキーワードでブログ検索!
日時:7月27日(日)17時開演 場所:ZeppTokyo(お台場) 出演者:ランカ・リー=中島愛、シェリル・ノーム starring May\'n、     アルトくん(中村悠一)、ミシェルくん(神谷浩史) この日はグッズ購入のため、少し早くに家を出ました。 道は一切迷いませんでし...
2008/08/07(木) 00:40:05 | ★一喜一遊★
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